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高卒ヤローが公認会計士試験に挑む!!

学歴もない!コネもない! そんな輩が、無謀にも2007年一発合格を目標に公認会計士試験に挑む日記です。 学校選びから、試験(ドロップアウトしなければ...)までの、ありのままの自分をどうぞ御覧下さい。
簿記 入門答練 第1回。
今回の範囲は、特殊商品売買。

出来は半分位かな。

始めは、なかなか頭に入ってこないので、ゆっくり問題を解くことに。
最後までゆっくりやり過ぎたので、徐々にペースアップをしないと。

以外と簡単なトコでも点が貰えたので、拾える所はしっかりと拾っとかないと。
損益計算書より整理後残高試算表が苦手なので、しっかり復習したい。

課題が見つかったのでよかったかな。
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敗戦。
清水に負けちゃいましたね。

前半は集中力が切れて立て続けに2失点。
相変わらず、立ち上がりが悪い…

しかし、ワシントンが吹っ飛ばされてPKで一点返して前半終了。

後半は案の定平川は下げられ、なんとウッチー登場!
負けてるのにナゼ守備の人と思ったが、思い切って闘莉王をボランチに上げてきたではないか。
ギドは元DFなのに考えが攻撃的だ。

もう清水は全員守備だ。
常に、ゴール前にオレンジの壁が出来ている。

レッズも怒りの反撃で、何度も決定的チャンスを作るが、キーパー、ポスト、そして審判に防がれてしまう。

うーん、1点が遠い…

闘莉王もボランチからトップ下そしてFWと上がっていく。

長谷川健太もやらしい位に、DFを入れてくる。
しかも代わった岡野と闘莉王にマンツーマンを付ける。

オレンジの壁が一層厚くなっていく。

しかし、Mr.フェアプレイ坪井が二枚目のイエローで退場かなと思ったら、審判はカードを乱発していてレッドを出すのを忘れている。
よっしゃと思ったら、そんなにうまくいかず退場。

最後の最後まで分厚い壁を破るコトができず、試合終了。

負けたのはしょうがない、バルサだって負けるんだもん。
しかもあれだけ外しちゃね…

審判もヒドかったが、それを言い訳にできない。
まぁカードを乱発して試合をコントロールしようとするのはやめてほしいが。
管理会計 入門答練 第2回。
とりあえず、昨日、管理会計の入門答練がありました。
基礎期に入って初めての答練です。
範囲は、個別原価計算。

結果は、悲惨…
問題を解いてて、自分の力不足を痛感した。

講師によると、やはり基礎にしては難しいらしいが、論文式試験はもっと難しいらしい。

いつもと違う見解で問題が出されても解ける為には、もっと理解を深めなければ。

月曜には、簿記の入門答練があるので、雪辱を果たしたい。
目標。
目標は、公認会計士になることだ。

その為には試験に受かって、監査法人に入って実務経験を積まなければならない。

しかし、その試験の短答式試験でも一年後だ。
高い意識を一年間保つのは難しい…

そこで、今は身近な入門答練を目標に頑張っている。
入門答練の為の勉強はしないが、入門答練でいい点を取るという思いだ。

入門答練でいい点を取るには、やはり授業に集中して授業内で理解することだと思う。
そして、その理解をずっと脳に残しておくのには、問題を繰り返し復習することだと思う。

最近の自分は、授業中に上の空だったり、寝坊したりと集中が切れてしまっている。
五月病かなって、まだ四月じゃん…
屋久島の旅、9日目。
帰りのルートを山陰本線で鳥取まで行くか、山陽本線で和歌山まで行くか迷ったあげく、和歌山までのルートにした。

別府

小倉

下関

新山口

徳山

岩国

岡山

相生

大阪

天王寺

和歌山

御坊

山陽本線に入って、気持ち良く寝ているのに、車掌にキップを見せてくれと起こされた。
終点に着いた訳じゃないのに起こされたから、多分、車掌に対して感じが悪かったと思うけど、しょうがないな。
同じJRでも寝ている客に対しては起こさない会社もあるので、ぜひ西日本も見習って欲しい。

新山口で今回初の駅弁かしわめしと源氏巻を購入。
かしわめしはいうなら、玉子とそぼろの二色ご飯だ。電車の中で駅弁を食べていると、ホントに電車で旅をしているという感じになる。
源氏巻は夏目漱石の故郷、津和野名物のカステラ生地でこしあんを包んだお菓子だ。
これは、前回の旅でも買ってお気に入り。

岩国では、名物岩国寿司を購入。
前回、食べ比べをしたがアタリとハズレがある。
今回は…ハズレ。

大阪環状線で大阪城を見て、和歌山へ。
いつも電車から見てるので、いつか降りて行ってみたいな。

和歌山に着き、和歌山ラーメンを井出商店で食べる。
これがウマイ!
メニューも中華そばだし、今まで和歌山ラーメンって聞いて大したコトないだろうと思ってたけど、違った。
すいません…

御坊まで行く。
駅降りてビックリ、コンビニが見当たらないどころか何もない。
テントを張るのがめんどかったので、ちょっと散歩すると、ちゃんとコンビニがあった。
ウチも似たようなもんだけど…
気持ちいい。
今日は京都戦。

今日は京都戦。

今日は京都戦。

一週間のストレスをぶっ放すぜ!

京都は現在下位で、面子もジェフから移籍した林くらいしか知らない。
攻撃的なレッズに対して引きこもって、カウンターで来るということは予想できた。

案の定、前半はミスも多くお互いあまりいいトコがなかった。

後半は左のアレックスがサポーターからの声援を受けると、キレキレになった。

ポンテも一つのスーパープレーをきっかけに本来の力を発揮しだした。

相変わらず、都築、坪井、堀ノ内、闘莉王、啓太の守備陣は安定している。

結果は、アレが全ての得点にからみ3-0で快勝だ!

俺はというと、いつも以上に、声を出して、跳ねて、手を叩いた。
かなり疲れた。
しかし、勝ったから、これがかなり気持ちいい!

帰って、テレ玉の録画を見て、ちゃんと復習をした。
復習は大事だからね!
やってしまった…。
寝坊した…。

起きたのは14時過ぎ。

昨夜は風呂で寝てしまい、起きたら日が昇っていて6時だった。
まだ眠かったので、1時間だけと思い布団の中へ。 か、結局…

反省です。
屋久島の旅、8日目。
行きと同じルートで帰っても芸がないので、帰りは宮崎、大分周りで帰ることに。

鹿児島

宮崎

延岡

佐伯

大分

別府

今日は鹿児島から別府までしか進めない。
なぜなら、延岡-佐伯間の普通列車が一日四本しかないからだ。

まずは、宮崎でタルタルソースがかかったチキン南蛮を食べる。
手作りソースがたまらない。

宮崎駅の本屋に月刊浦和レッズマガジンが置いてあってビックリした。
果たして宮崎で買う人がいるのだろうか、それとも創刊号だから置いてあんのかな?

次は、別府だ。
別府といえばやはり、温泉っしょ!
その前に大分名物のだんご汁で腹ごしらえ。
簡単に言うとすいとんみたいなカンジかな。
別府温泉は広くに点在するが、街中の竹瓦温泉に入った。
建物は趣きがあるが、個人的に温泉はいまいちだった。

近くの公園を今夜の寝床にしようとするが、糞がいたる所に落ちている。
こりゃ地雷だ。
慎重に場所を選んで就寝。
屋久島の旅、7日目。
キャンプ場はキレイだが、相変わらず風が強い。
テントがグニャグニャに踊ってしまう。

昨夜、寝ようとした時、轟音と共に頭に激痛が走った!
外に出てみると、一つテントが転がっているではないか。
ナント、隣のテントが飛んできたのだ。

ありえねぇ!

ムカついたからそのまま海に投げようとしたが、荷物が入っててテントが持ち上がらない…
それ程重いのだ。
テントなんて所詮、布切れ二枚程度。
そんなのが当たったらそりゃ痛いわ。

そんな中、隣の連中がのうのうと帰って来やがった。
また学生だよ…
文句を言ったら、どうやらペグを無くして打ってなかったらしい。

ホントありえねぇ…

そんなこんなで、屋久島の最後の夜は悲惨だった…

そして昼の船で屋久島を後にすることに。

なかなか楽しかった。
今度は暖かい時期に来たいな。

久々の鹿児島では、西郷隆盛を見て、黒豚を食って寝た。
屋久島の旅、6日目。
今日の予報は曇りのち雨だ。
なんとか粘って欲しいと思いながら、出発。

まだ辺りは暗くて、いきなり迷いそうになる。
危ない、危ない。

昨日の疲れと体が暖まってないのとで、膝が痛い。

まず縄文杉に辿り着く。
確かにデカイが、写真で見るような迫力が感じられない。

ウィルソン株は中が空洞で入るコトが出来るが、思った以上に広い。
六畳の自分の部屋より広いんじゃないかな。

段々と反対からくる人とすれ違うようになる。
やっぱ縄文杉目当ての人は多い。

早くも懸念していた雨が降り始めた。

途中からトロッコの軌道の跡の歩道を歩くが、緩やかな下りですごい歩きやすい。

雨で水かさが増した谷はすごい勢いで流れている。

途中で峠を越えて、白谷雲水峡へと入る。
もののけ姫のモデルになった場所だ。
雨で苔が生き生きし、緑が映えている
ホントにキレイだ!
しかし、ここはファミリー向けといいつつ、かなりアップダウンが急だぞ。

やっとの思いで下り、休んでいると、目の前をバスが通り過ぎてしまった…
しかも次の便は2時間後…

次はしっかりバスを逃さずに、途中で楠川温泉に入り、無事キャンプ場に帰ってきた。

遭難しなくてよかった、よかった。
最近…。
五月の予定表を見ると、短答式試験があるではないか!

今までは試験はまだまだ先だと思っていたが、今年の試験が終わると、次は自分の番だ。
そう思うと、何だか急に時間が足りないような気がしてきた。
ホントに試験までに合格するだけの力が付くか疑心暗鬼になる。

だからと言っても試験までの時間は増えない、日々減っていくだけだ。

最近の俺はと言うと、講義のある日は学校で自習するのだが、家ではなかなかはかどらない…

今は最低でも10時間は勉強するように心掛けているが、 できる日もあればできない日もある。

時間は刻々と過ぎていくということを忘れずに頑張ろうと思う。
屋久島の旅、5日目。
遭難しないよう万全の用意で出発する。
今回の旅のリュックの重さは、20kgはある。
登山ではテントを置いていくが、それでも着替え、防寒具、寝袋、多めの食料と10kgは超えている。

まだ暗い中、予約しておいた弁当を受け取ってバスに乗り込む。

バスを降り、これから登山口まで車道を10km二時間かけて歩く。
辺りは段々と明るくなってきた。

周りは杉だらけで、至る所から湧き水が流れている。
鳥の鳴き声がやまない。

やっとこさ登山口に着く。
これから山道だ。
森に入っていく。

思ったより、早いペース。
んーまだまだ若いな。

途中から雪が所々見当たるようになってきた。

寄り道しながらも、無事に宮ノ浦岳山頂に辿り着く。
いよ、九州一!!

空は雲一つない。
周りは山々が連なり、その外側には海が見える。
青と緑のコントラストがキレイだし、気持ちいい。
まさに絶景!
絵に書いた風景だ。

屋久島の山の山頂には誰かが置いたかのように大きな岩がのっている。
そこの上に登って、寝っ転がるのが、ホントに気持ちいい!

山小屋に向かうのだが、意外と大変だった。
北斜面なので雪で半分は覆われていてビックリした。
その上、膝がガクガクで全然グリップが効かない。

なんとか、山小屋に着く。
そこには学生の集まり先に着いていた。
汚いわ、うるさいわで、なかなかウザイ…

暗くなってやることもなかったので、18時過ぎには寝た。

そして、重い荷物を背負って、山ん中を25kmも歩いた自分にビックリ!
屋久島の旅、4日目。
今日はやはり雨だ。
屋久島は『一ヵ月に雨の日が35日ある』と言われてるだけある。

こうゆう時の天気予報は憎たらしい程にあたる。

それにしても風が強く台風みたいな雨だ。
こっちでは普通なんかな?!
借りてるアルトが吹っ飛びそうだよ。

今日は、翌日の登山の準備と島内観光だ。

まず登山届けを出したが、一人で登り、無人の山小屋で泊まるのと、春先で雪が残ってるということでスゴい心配された。
実際、遭難する人も少なくないらしい。
確かに、自分でも少し不安だ。
だけど、行きたい!

昼食は屋久さばののった屋久島ラーメン。
あっさりしつつ深い味だ。
午後には雨が上がり、昨日と今日で島内をほとんど廻った。
雨上がりの虹はキレイだし、増水して水しぶきを浴びた滝も迫力があった。
雨もなかなか悪くない。

屋久島にも旅の疲れを癒す温泉がある。
中でも尾之間温泉は気持ち良かった。
他にも、海の中にあったりと多種多様だ。

翌日に備え、夕食は焼肉。
牛、豚、そして、鹿!
これが、焼いても刺身でも臭みはなく、意外とウマい!

そして早めに就寝。
屋久島の旅、3日目。
今日はいよいよ屋久島に上陸だ!

と思ったが、朝一の船は満席で乗れず…
意外と人がいるのに驚いた。

高速艇は種子島経由でも三時間位で着いてしまう。
船内もキレイで新幹線みたいだが、ちっと高い…

段々と屋久島が見えてきたが、その姿には度肝を抜かれた!
『洋上のアルプス』という言葉にふさわしい立派なたたずまいだ。
横綱のようにどっしりと構えて、島に来る者を威圧している。

今回の屋久島での目的は、
・九州一の高さを誇る宮ノ浦岳登山。
・屋久島といったらやっぱ縄文杉っしょ。
・自然だけじゃなくウマイ料理もあんよ。
と、要は屋久島を満喫するということです。

来たぜ、屋久島!

まずは寝床を確保したいのでテントをたてたいのだが、屋久島はほとんどが野営禁止なので、しょうがなく有料のキャンプ場へ。
しかし、向かったキャンプ場は有料としてはヒドかった。
ホントにヒドイの一言。
たまらず予定変更。

翌日の予報が雨ということもありレンタカーを借りた。
青い空の下、海岸沿いを走る。
やっぱ車は最高だぜ!

そんなこんなで島を一周し、『海舟』で屋久島名物のトビ魚の唐揚げを食べた。トビ魚が丸ごと出てきて、羽もしっかり揚がっていた。

テントを濡らしたくなかったので、今夜は車で寝ることにした。
きっかけ。
『金持ちになりたい!』

好きなブランドの服を着て、
かっけぇ車に乗って、
キレイな家に住みたい!

っていうのが最初の動機ですね…
それで、自分一人でも生きていける力をつけたいと思い、税理士の受験資格を得るために、簿記の勉強を始めたんです。

その時に、会計士試験の試験制度が変わって、受験資格が無くなったのを知りました。
安易な考えなんですが、せっかくヤルなら上を目指してみようと思って、公認会計士試験を目指すことにしました。

大した動機じゃなくて、すいません…
年増。
自分はあんまり誕生日は意識しない。
他の人のも自分のも。

けど、祝ってもらうとやっぱ嬉しい。
自分は三月の最後だから、小さい頃は春休みで祝いとは無縁だった。
だから祝ってもらうとゆうか覚えてもらっているのが嬉しい。

けど、やっぱ誕生日は嫌いだ。
今は年をとりたくない…

みんなもう就職だし、周りに置いていかれてくようだ。
しかし、時は待ってくれない。
寝てても勉強してても時は過ぎる。
だから、悔いのないように日々生きたい。
そして、来年には自信を持って試験に挑みたい。
これが22歳の抱負だ。

あと、もっと上手く文を書けるようにならないと…
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